“究極のエイジングケア”で力強いハリをもたらす「植物幹細胞」

2018/11/15
“細胞エイジングケア”に欠かせないキー成分「植物幹細胞」。今回は、新しい肌の生まれ変わりに大きく関与する、幹細胞の働きやメカニズムについてご紹介しましょう!

肌の生まれ変わりをつかさどる「幹細胞」の働きとは?

人の体は常に、新しい細胞が生まれることで成り立っています。それを実現する「幹細胞」はさまざまな細胞を生み出す“母”となることから、「マザー細胞」とも呼ばれているんです。例えば真皮に存在する「真皮幹細胞」は、コラーゲンやエラスチンのもととなる細胞をどんどん生み出し、肌のハリを支えています。
しかし年齢を重ねるとともに、幹細胞の数は減少するうえ、働きも低下。すると新しい細胞の供給がスピードダウンするため、乾燥や小ジワ、シミなどの肌トラブルが現れ始めるのです。


幹細胞の働きを活性化し力強いハリをもたらす「植物幹細胞」

ひとくちに「植物幹細胞」と言ってもたくさんの種類があります!

アップルセルエキス(植物幹細胞)

スイス産の絶滅危惧種のりんごから取り出した植物幹細胞を培養して得られたエキス。 エピジェネティックファクターと呼ばれる栄養素が表皮幹細胞の自己再生能力を高め、いつまでもみずみずしさを失わないりんごのように若々しい肌を守り続けます。

アルガンセルエキス(植物幹細胞)

モロッコの過酷な自然環境を生き抜くアルガンツリーの芽に存在する、稀少な植物幹細胞を先進のバイオテクノロジーにより抽出したエキス。 真皮に存在する真皮幹細胞を保護・活性化します。

上記以外にも「植物幹細胞」は複数存在し、その働きは様々です。

注目の植物幹細胞「アルガンセルエキス」

いつでも若々しい肌をキープし続けるためには、幹細胞の働きを高めなければいけません。
アルガンツリーは7年間雨が降らなくても枯れないほどのパワーを持っており、その強靭な生命力で、真皮幹細胞の働きを力強くサポート! アルガンツリー由来のアルガンセルエキスが真皮の幹細胞を保護して活性化し、肌の内側からエイジング効果を発揮。細胞レベルから力強いハリをもたらす“究極のエイジングケア”をかなえます♡


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