アンプルールチャレンジ

「秋葉原映画祭 2019」イベント協賛
~ 日本のポップカルチャーを世界へ ~

2019.1.24
アンプルールは日本のスキンケアメーカーとして外国人がクールととらえる日本の魅力の発信する活動「クールジャパン」を応援しています。
今回はそんな取り組みの一つとして、2019年1月12日(土)~14日(月・祝)に開催された「第4回 秋葉原映画祭 2019」に協賛企業として参加、ブースを出展しサンプリングなどを行わせていただきました。

秋葉原映画祭(AFF)は「クールジャパン」が広まるきっかけとなったアニメ、漫画やライトノベルズ、ゲームの原作など主にポップ(サブ)カルチャーカテゴリーに該当する作品を中心に上映する映画祭であり、秋葉原の街をメインとして開催されています。
初日は、2018年12月15日にオープンしたばかりの神田明神ホールでのこけら落とし公演。

下野紘さん主演の「クロノス・ジョウンターの伝説」やアニメ「けいおん!」が上映され、たくさんの来場者の方で会場が埋め尽くされ大盛況。

2・3日目は、秋葉原UDXシアター&富士ソフトアキバシアターが会場となり、アニメ作品を中心とした多くの作品が上映。
秋葉原映画祭のアンバサダーである有村昆さんの特別ライブ講演も開催されました。
参加者と一緒に作品を楽しめる、新しい鑑賞を提案する参加型の映画イベントということで、合唱や応援OKの発声上映会やアイドルライブなども。

中でも印象的だった点は、スクリーンに向かって、声を出して(応援・合唱・拍手・声援・アフレコ)鑑賞できるという“発声可能上映”。
本来、声を出してはいけない映画館で発声を行うこの感覚は、お客様同士で共感を共有するなど、「上映ライブ」という新たな概念を生み出し、新たなムーブメントを起こしているそう。
人気のキャラクターなどに向かい観客同士が一丸となって応援メッセージをかけるなど盛り上がりを見せていました。

日本のカルチャーを発信する素晴らしいイベント「秋葉原映画祭」。
秋葉原映画祭を通じて、多くの方にアンプルールを知っていたただき、映画に携わる方々や参加者の皆さまの美肌づくりのサポートとなりましたら幸いです。

(マーケティング企画 タガワ)