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エイジング コントロール ケア
ラグジュアリー・デ・エイジ シリーズ
ゆるみ毛穴の目立たない
上向きのキメハリ美肌へ 注目の2大エイジングケア成分配合
毛穴のゆるみ、ハリのなさ、フェイスラインのぼやけ・・・
鏡や写真を見るたびに気になるお肌の変化。どれもエイジングの初期サインです。
『ラグジュアリー・デ・エイジ 』シリーズはエイジングコントロールの概念に基づいた多方面からの「予防・修復・活性化」アプローチで“見た目年齢”を老けさせる複数のエイジングサインに立ち向かうスキンケアシリーズです。

「エイジングコントロール」とは?

避けて通ることのできないエイジングを恐れることなくポジティブに受け止め、今現在の肌状態をきちんと見極めて自らがなりたい肌へと積極的にコントロールしていく、というアンプルールの考えるエイジングケアの新しい概念です。

見なかったことにしたい!ゆるみ毛穴 たるみ ほうれい線 キメの乱れ シワ シミ くすみ

年齢と共に目立ってくる「ゆるみ毛穴」の2大要因

「年齢からくる悩み」にDr.Akikoがたどり着いた答え“グロースファクター(細胞増殖因子)”EGF

年齢を重ねるごとに現れてしまう様々な悩み。これらの悩みを解決すべくDr.Akikoが長年の研究の末にたどり着いた答えが、再生医療の現場で注目されてきた『グロースファクター(EGF等)』でした。ラグジュアリー・デ・エイジシリーズはEGFをはじめ、エイジングケアのために選び抜いた先進成分の複合的なアプローチで低下し始めた肌機能を強力にサポート。エイジレスな理想肌をかなえます。

私が開発しました高瀬聡子(あきこ)

高瀬写真

1995年慈恵会医科大学卒業後、同大学付属病院で皮膚科医として勤務。2003年より皮膚科診療を開始し、アンプルールの開発に乗り出す。2007年1月「WOVEクリニック 中目黒」総院長に就任。

ラグジュアリー・デ・エイジ シリーズ 特徴成分

ノーベル賞受賞 タイムリセット成分 EGF

ヒトの体内にもともと存在するタンパク質「GF細胞増殖因子」の一種、上皮細胞増殖因子。主に上皮細胞に関与し、加齢により機能の衰えた細胞の再生スイッチを入れ、新しく新鮮な細胞に入れ替える働きがあります。18歳を過ぎると分泌量が急激に低下します。


EGF量の変化
EGFの分泌量は年齢と共に減少し、それに従って肌には様々な加齢のサインが現れるようになります。


ノーベル賞メダル

EGFの発見者Dr.コーエンはノーベル賞を受賞!

EGFを筆頭とするグロースファクター(細胞増殖因子)が発見されたのは1962年のこと。その業績を称えられ、発見者のDr.コーエンは1986年にノーベル賞を受賞。それだけこの発見は化学・医学界において革命的なことだったのです。



EGFの効果を底上げ EGFエンハンサー
フランス ブルターニュ半島沖のUNESCO環境保護区内で特別に採取された希少な褐藻「アスコフィルムノドスム」から抽出したエキス。加齢によりEGFへの反応力が低下した細胞をサポートし、「リジュリューションα」などの効果を底上げします。
ゆるんだ肌をキュッとひきしめる DMAE
年齢を重ねると共に現れるフェイスラインのゆるみなどに働きかけ、重力に負けないすっきりと引き締まったハリを与えます。

ゆるみ肌をピンと引き締めるDMAE
加齢肌の代表的な悩み、フェイスラインのゆるみやほうれい線は肌内部の筋肉が衰えてゆるんでくるのが主な原因です。DMAEは筋肉の収縮に関わる「アセチルコリン」のスムーズな分泌に関連していると言われています。気になる部分に塗るだけでゆるんだ肌をピンと張らせて引き締め、若々しい表情に導きます。



ラグジュアリー・デ・エイジ シリーズのお手入れステップ

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