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毛穴やフェイスラインのゆるみ、ハリのなさ、キメの乱れ、透明感のなさ… 鏡や写真を見るたびに気になるこんなお肌の変化。どれもエイジングの初期サインです。これらのサインが増えていくごとに、見た目から受ける印象“見た目年齢”もアップ。実年齢に逆らうことは不可能ですが、お肌の印象からくる”見た目年齢”は日々のお手入れによってコントロールすることが可能。単なる保湿ケアだけでは手に負えないお肌の変化に気づいた今こそ、お手入れの始めどき。早めのケアで周りの人に自慢したくなるエイジレスな素肌へ。


『リジュリューションα』は、日本で初めて3つのGF(グロースファクター)を配合したGF美容液の先駆け『リジュリューション』の進化版。エイジングコントロールの概念に基づいた多方面からの「予防・修復・活性化」アプローチで、“見た目年齢”を老けさせる複数のエイジングサインに立ち向かうGFコンクエッセンスです。加齢によって減少したGFの働きを補うEGFと3つのGFペプチドが毛穴やフェイスラインのゆるみが気になる肌に内側から押し上げるようなハリ・弾力をもたらします。

ヒトの体内にもともと存在するタンパク質「GF細胞増殖因子」の一種、上皮細胞増殖因子。主に上皮細胞に関与し、加齢により機能の衰えた細胞の再生スイッチを入れ、新しく新鮮な細胞に入れ替える働きがあります。18歳を過ぎると分泌量が急激に低下します。
EGF量の変化
EGFの分泌量は年齢と共に減少し、それに従って肌には様々な加齢のサインが現れるようになります。

EGFを筆頭とするグロースファクター(細胞増殖因子)が発見されたのは1962年のこと。その業績を称えられ、発見者のDr.コーエンは1986年にノーベル賞を受賞。それだけこの発見は化学・医学界において革命的なことだったのです。

ヒト本来のGFの構造をもとに設計・合成された3種のGFペプチドがハリ・弾力の要となるコラーゲンやエラスチンの生成や基底膜に働きかけ肌を土台から強化。肌密度が上がったかのような力強いハリ・弾力と潤いを与え、しっとりつややかな上質肌を育みます。
基底膜ケアのHGFを新配合
年齢とともに平坦になっていく基底膜の凸凹構造を修復。肌を土台からしっかり支える力を強化します。

■ 抗酸化成分
・・・TRX/没食子酸エピガロカテキン
ダメージの元となる活性酸素をブロックして肌を保護。
■ グリケーション抑制成分
・・・カルノシン
タンパク質の糖化反応(グリケーション)による肌色の黄ぐすみや弾力低下を防止します。
■ 保湿成分
・・・ヒアルロン酸/ポリクオタニウム-61
乾燥の気になる肌の水分を保持します。
■ コラーゲン生成サポート成分
・・・ウルソル酸/トリペプチド-1銅
コラーゲン生成力をサポートします。
ご使用方法
朝晩、化粧水の後にスポイトで適量を手に取り、
お顔全体にやさしくなじませてください。
<使用量>
スポイトで軽く1プッシュ程度(直径1~1.5cm大)
朝晩のご使用で約1~1.5ヶ月分
